ターンテーブルが一応動いた。

ターンテーブルのスクリプトなんか 作れっこないと駄々をこねていたら 702さんが わざわざターンテーブルの制御動作が出来る方法を 教えてくれました。「ターンテーブルの制御」という 自動センサーを使った制御方法で まさか これを使うとは、マニュアルには、書いていなかったので ビックリしました。で さっそく その通り自動センサーのエディターに書き込んでみました。

VRM5版ターンテーブル練習4.jpg

まずは、こんな感じでレイアウトに配置しています。

VRM5版ターンテーブル練習1.jpg

一応 ターンテーブルの番号を合わせて 自動センサーも こんな感じで配置しましたが 最初ここの自動センサー1の配置を 1箇所飛ばしてしまい おかしな動作になってしまいました。後で 動画を見せます。

VRM5版ターンテーブル練習3.jpg

最終的には、こんな感じで自動センサー1の2箇所のエディターに このように設定して 自動センサー2には、下の画像のように設定しました。

VRM5版ターンテーブル練習2.jpg

この設定の中味は、さっぱり意味が理解出来ませんが 一応この通りに修正設定して動かした2番目に試験動作をした動画からです。


どうしても この転車台に手動で乗せるのですが これが 中々上手く行かなくて 転車台のどこに停止させればいいのか それと このD51の速度の加減が難しくて 大変でした。転車台に乗る直前だと なんか 速度の加減が出来ないようで そこら辺が課題だね

この動作試験2を やる前に 自動センサーを2箇所に設置するのを忘れて1箇所にしてしまった最初の失敗した動作試験の動画からだ。


転車台の上でのD51の操作が一瞬出来なくなり 転車台からオーバーしてしまった動画からだ。自動では、転車台に乗らないのでしょうかね そこら辺は、わからないのだが この蒸気機関車 ピタっとすぐ止まらないんだね~ 運転するのも 初めてなのでね

それにしても やっぱりターンテーブルが 動くといいね~ まあ 少しづつVRM5版も やってみますかね でも本当に VRM3版とは、全然別物のゲームのような感じなので 中々手が動きません そして 全部のパッケージを持っていないので どうしても それがネックになります。 こちらのVRM3版だって ほとんど全部が 揃っているからレイアウトも色々作れるからね

道路もトンネルも信号機、踏切もないから しかも もう時代は、VRMNXなので 尚更 どうしたもんかね まあ これは、おいちゃんだけの悩みなんでしょうが なんか画像も 自分のVRM5の画像は、スッキリ、ハッキリしなくて それも やる気を起こさない原因かも知れないね

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

2020年05月22日 20:20
おいちゃん、702です。
自動センサでターンテーブルを動かせるようになりましたね。
動画で見ました。
D51をターンテーブル上で停止させているのは
2個目のセンサの「ATSENSOR4041」の動作設定の一番上、
「指定距離(mm)で停止」の右欄”パラメータ”が
305では大きすぎるせいです。
250位にしてみたらどうでしょう。
手前に止まったり、通り過ぎたり
数値を変えて色々やってみるといいですよ。