VRM5パッケージ版マイカタログより49 Tomix線路際アクセサリー部品1

VRM5パッケージ版からTomix線路際アクセサリー部品から 部品が小さいので 画像は、一部分だけ紹介だ。VRM3版部品リスト49-Tomix線路脇アクセサリー1.jpg
じゃあ これだけの標識が あるのだが 実際 使い方、配置の場所を どれだけ知っているのか そして この鉄道模型シミュレータ―のレイアウトに配置する場合は、全部を配置するのか 自分は、限られた標識しか 使わないのだが そして そこまで リアルに標識を配置しても 小さくて目立たないので そんなに レイアウト自体には、意味があるのか 疑問なのだが 自己満足みたいなもんか

201系中央特快オレンジ色から

鉄道模型シミュレータ―VRM5パッケージ版8+には、201系オレンジ色中央線の車両が 入っていたのですが 2年近く経過しているのに 今まで見た事がないので 2月1日の201系の日に触発されて 眺めてみました。 そして車両カタログも作ってみました。

VRM5版201系カタログ-クハ200中央特快.jpg

201系のクハ200からの紹介なのですが 車両NOが どうも ビュアーで開いて眺めると どれがどれだか わからなくなったので 番号は、適当です。 今回は、他じゃ見られない車両の内部も紹介だ。 しかし ここまで 丁寧に室内を作ったら せめて座席くらい配置して 販売すればと思うのですがね

VRM5版201系カタログ-クハ201.jpg

VRM3版には、この中央特快の看板がない車両が 無かったのですが こちらには、あります。

VRM5版201系カタログ-2.jpg
こちらも 下の機器関係の配置で 違いがあるみたいですが これも どれがどれだか よく 分からなくなってしまいました。

VRM5版201系カタログ-3.jpg

最近やっと 先頭車が クハで モーター付車がモハと 区別が付くようになったのですが サハが 未だによく わかりません だから この201系の車両を 見せられても これが どの程度の描写のレベルなのか そこなんだよね 誰も 指摘しないのは、自作車両を作るような それなりに技量がある人なら ある程度 わかるかも知れませんが こちらのような素人には、そこら辺の見極めが出来ないのでね

VRM5パッケージ版マイカタログより43 地形-海岸線

VRM5パッケージ版の地形から海岸線の部品から

VRM3版部品リスト43地形-海岸1.jpg

地形の中の海岸線からの部品ですが どういう感じの部品かは、実際 使った事がないので わかりません

VRM3版部品リスト43地形-海岸A.jpg

この画像を 見ても これを どのように組み立て配置するのか さっぱり わかりません なんせVRM3版には、無い部品なので ただフレキシブル部品になっているので 長さを自由に 変えられるので 使い道は、いいみたいですが 岩場と断崖の違いは、高さの厚みでしょうか VRM3版には、崖という部品が ありましたが 種類が少ないので 苦労していますが この岩場と断崖は、海岸線以外でも 使るのでしょうか

確かに 地形に関しては、他のゲームでも こういう感じで 部品で 表現するゲームも多く 又 その方が 実際 この鉄道模型シミュレータ―だと コピーなどした場倍の汎用性としては、こちらの方が いいかも知れません

VRM5パッケージ版マイカタログより42 自転車・構内作業車両・2車線道路

VRM5版の自転車・構内作業車両・2車線道路から しかし この2車線道路は、S128の2車線主要道路という たったの1個だけの道路部品だけなので これってなんか意味あるのか

VRM3版部品リスト42自転車・構内作業車1.jpg

一応 道路部品になっているのですが 入っているのは、こんな感じでした。

VRM3版部品リスト42自転車・構内作業車写真リスト1.jpg


2車線黄色主要道路S128は、何の為に 1個だけ入っているのか それと この自走式積み込み装置は、自動車専用のク5000コンテナ車の為の積み込み車両みたいだ。自転車は、カジュアルタイプとスポーツタイプの 全部で4種類だけみたいだ。 



VRM5パッケージ版マイカタログより41 道路 首都高速

VRM5版の道路部品から 首都高速の部品から

VRM3版部品首都高速道路1.jpg

この高速道路の部品は、鉄道模型シミュレータ―VRM5-7+に入っているのですが 中々高速道路を配置するようなレイアウトは、早々ないのですが ここで紹介しても 宝の持ち腐れかも知れませんが 一応 紹介だ。

VRM3版部品首都高速道路写真1.jpg

カーブ曲線と短い直線の種類が VRM3版より多いみたいです。この分岐高速道路は、確かに あるとないとでは、全然 高速道路の情景とpしては、違って見えるかも知れませんね 昔 VRM4版の頃に この首都高速道路のインターチェンジみたいなレイアウトの画像を見た事がありました。 首都高の感じが出ている画像で これは、いいと思ったのですが これが その時の部品なんでしょうかね

VRM5パッケージ版マイカタログより40 人形部品

VRM5版の人形部品リストからの紹介だ。VRM5版パッケージ版の2+に入っているTomix版の人形だけ見たいです。

VRM5パッケージ版部品リストその40人形1.jpg

一応 ここに紹介したTomix版の人形だけしか ここには、有りません

VRM5パッケージ版部品リストその40人形2写真.jpg
角度を変えて 撮ったつもりでしたが 同じ向きになってしまいましたが 両方 並べて見ました。Tomixの人形という事なのですが なんかVRM3版の人形と比べると 作業員なんかは、まるで外国の作業員のように見えます。作業員に関しては、VRM3版の方がいいかもです。と 言いたいところですが 種類がないのです。

VRM3版部品人形写真.jpg

そう考えると この人形に関しては、前に ここのブログで 紹介したエミッターで 作った人形の方が 圧倒的にリアルで使い道があるのです。が これも エミッターというシステム部品が入っているパッケージ版を持っていないと使えないのでね たかが VRMonLINEで 部品として買えば110円の商品に足して わざわざ1万円近いお金を出して廃盤のVRM5パッケージ版を今更 購入する気は、今は、ないのです。

でもエミッターの人形は、これだけあるのでね

VRM5版エミッター人形foxさん4.jpg

こちらや

VRM5版エミッター人形foxさん3.jpg

こちらや

VRM5版エミッター人形foxさん2.jpg

こちらや

VRM5版エミッター人形foxさん1.jpg
これだけ エミッターで 作れるみたいで この画像と Tomixの人形を見比べたら 全然違うんですね それでも 肝心の作業員や 構内入換の入換機に乗るような作業員も あると面白いのですが 車両には、載せられないのか いや なんか 乗って旗を振っていた動画を 見た事あるようなないような 

VRM5パッケージ版マイカタログより39 樹木・雑草

9月26日以来の VRM5パッケージ版カタログの紹介だ。ほとんどVRM5版は、開いていないのだが 一応カタログだけは、VRM5パッケージ版の4本分だけの部品カタログだけは、作って置きたいので 紹介だ。まだ 諦めた訳じゃなく 今は、一時休戦という所だ。

さて 今回は、樹木の中の雑草という部品リストからだ。VRM3版には、無い雑草という部品で 一体どういうものが入っているのか なんでも画像で確かめなきゃ わからないので紹介だ。

VRM5パッケージ版部品リストその39樹木・雑草部品A.jpg

このレイアウターの画像じゃ さっぱり なんのこっちゃか わかりませんね

VRM5パッケージ版部品リストその39樹木・雑草画像部品A.jpg


こちらが その雑草の部品画像からだ。 要は、雑草の高さが 高いか低いか 集合が多いか少ないかだけのような気がするのだが まあ 無いよりは、ましか でも 実際 あんまり 線路の中とか駅構内に この雑草を沢山 配置するのには、抵抗を感じてね 昔の現場作業で 草刈りの現場も 見ていたので せめて 鉄道模型のレイアウトくらい スッキリしたレイアウトが 好きなんですが 実際 田舎でも 綺麗にしている駅構内は、あるけど とくに工場などの引込線などは、意外と 綺麗にしてますが そういうのは、現場を 実際見て来ないと わからないけど なんでもかんでも 田舎だから 雑草が いっぱい生えているとは、限らないのです。 

VRM5パッケージ版マイカタログより37 Tomixホーム付属部品2

VRM5パッケージ版マイカタログより37 Tomix対向式、島式ローカルホーム付属部品から

VRM5パッケージ版部品リストその37 Tomixホーム付属品3.jpg

Tomix対向式・島式ローカルホーム付属品からの画像からだ。

VRM5パッケージ版部品リストその37 Tomixホーム付属品4.jpg
画像が 小さくて 見ずらいのですが 実際 これらの部品は、どのように配置して使うのか 未だに レイアウト製作は、進んでいませんが 一応 このVRM5パッケージ版の4本分には、どの程度 部品が入っているのかを 把握しておかないと 落ち着かないので 暇な時に この部品カタログを 作っています。 

VRM5パッケージ版マイカタログより36  Tomixホーム付属部品

VRM5パッケージ版マイカタログより36  Tomixホーム付属部品から

VRM5パッケージ版部品リストその36 Tomixホーム付属品1.jpg

ホーム付属部品からの画像から VRM3版とは。全然違う感じの部品が多いのですが プラットホームベンチは、こんなに種類が必要なのか よく わからないのだが 作る側が 決めることなのでね

VRM5パッケージ版部品リストその36 Tomixホーム付属品2.jpg

相変わらず 細かくて このカタログ画像を作るのは、難儀でした。

VRM5パッケージ版マイカタログより35 対向式プラットホーム

VRM5パッケージ版マイカタログより35対向式プラットホームから

VRM5パッケージ版部品リストその35 対向式プラットホーム1.jpg

対向式プラットホームの画像からだ。1ヶ月以上も経過して 部品リストを作ったが 本当に面倒な作業で このカタログを作っていた Caldiaさんは、よくぞ ここまで作ったもんだと感心だ。
VRM5パッケージ版部品リストその35 対向式プラットホーム2.jpg

この部品画像を作るのが面倒で そして この大きさを揃えるのが 大変なのだ。なので 又 気が向いたら作ります。決して VRM5版を 辞めた訳じゃなく あくまでも このVRM5パッケージ版の4本のソフトだけで どこまで やれるのか その為の部品カタログだ。

諸悪の根源は、このVRM5パッケージ版とVRMonLineの部品の共有が出来ないというメーカー視点の販売方法が問題で有って そこを クリアすれば 廃盤になってしまったVRM5パッケージ版の車両や部品も共有出来るのだが しつこく書くけど 部品や車両は、高くてなってもいいんです。足りない部品や車両が 手に入れば それでいいんだが 誰も 共感しないから 一人で 文句を書いています。ユーザー全員が 同じPC環境じゃないのでね 

VRM5パッケージ版マイカタログより34 島式プラットホーム

VRM5パッケージ版マイカタログより34 島式プラットホームから


VRM5パッケージ版部品リストその34 島式プラットホーム1.jpg


島式プラットホームの画像からだ。


VRM5パッケージ版部品リストその34 島式プラットホーム2.jpg


中々 このVRM5版パッケージ版カタログは、作業が進みませんね 他の人が作ったカタログもあるので そちらを見れば 済む事なのですが 要は、自分の所の4本のパッケージだけだと どの部品が 入っているのか そこを調べる為にやっています。



エミッターは、こんなに使えるのか

VRM5パッケージ版の5+には、エミッターの部品が入っているのだが このエミッターというシステム部品なんですが VRMonLineで 一度110ptで DLして購入したのだが 案の定 こちらのVRM5パッケージ版では、使えませんでした。かといって この110円の部品欲しさに 5+パッケージを 購入する気は、無かったのだが foxさんのHPで そのエミッターの実際の使い方の種類を見て ビックリだ。

まさか こういう使い方が 出来るとは、知りませんでした。今まで 蒸気機関車の煙だけしか知らなかったのでね 

VRM5版エミッター5+パッケージ版1.jpg

この煙しか頭に無くてね でも こちらのUSO800さんのD51蒸気機関車の動画を見てから どうしても欲しくなって 試しにVRMonLineで 試してみたという訳だ。

VRM5版エミッターUSO800さん1.jpg

で 今回初めてfoxさんのエミッター紹介で これから紹介する人形や植物が 配置出来るのを知り ここで画像を紹介だ。

VRM5版エミッター人形foxさん1.jpg


よく VRM5版の画像や動画に 沢山の見た事が無い人形が出て来るので VRM5版に最初から 入っているのかと思っていました。

VRM5版エミッター人形foxさん2.jpg

いや~ 凄いですね~ こんなにあるんですよ

VRM5版エミッター人形foxさん3.jpg

これだけ あれば そりゃ通勤電車のホーム上には、最高ですね

VRM5版エミッター人形foxさん4.jpg

なんで これを 知らなかったんでしょうかね こういう使い方もあったなんてね

VRM5版エミッター鳥foxさん1.jpg

動物もあったんですね

VRM5版エミッター鳥foxさん2.jpg

鳥も こんなに沢山種類があるみたいですね 

VRM5版エミッター植物foxさん1.jpg

この雑草に関しては、最初からVRM5版の部品に入っていると思ったらエミッターで 配置していたんですね

VRM5版エミッター人工物foxさん1.jpg

こういう感じの使い方も出来るんだったら 看板も出来るかも知れませんね せっかくなので このエミッターが どうしても欲しくなったUSO800さんのD51蒸気機関車の動画を紹介だ。


この蒸気機関車の煙を見てしまったら そりゃ欲しくなりますよね 110円の部品ですが その使い道は、大きいのだが VRM5版の5+だけにしか入っていないのでね このくらいの部品なら全部の号数に入れてくれれば良かったのですがね 

そこら辺が VRM5パッケージ版とVRMonLineの一緒に使えない関係が もどかしいね

二つの ターンテーブル間をエンドレス往復だ。  

又 702さんから ターンテーブルの制御2という面白い記事を紹介して頂きました。この中で 二つのターンテーブル間をエンドレスで機関車が往復するという自動センサーでの制御方法を 書いていました。さっそく それを すっかり そのまま真似してレイアウトを作って見ました。

VRM5版ターンテーブル練習7.jpg

こんな感じで VRM3版の車両博物館の中のターンテーブルを改良して作って見ました。 ついでに 車両博物館の外観も壁を作ったり屋根を修正したりして 一応 ハリボテの建物だけは、作ってみました。 やっぱり色々部品がないので 博物館というよりは、まるで巨大な倉庫ですね

VRM5版ターンテーブル練習8.jpg

今回は、ターンテーブルを結ぶ連絡用の線路も すっかり同じ長さにしてみました。 そうしたら 完全に走り出したら全部自動運転で 転車台に乗りそして回転して又 出発するの繰り返しをするようになりました。

VRM5版ターンテーブル練習9.jpg

そこで 気が付いたのですが 前回までは、ターンテーブルの前の接続レールに66㎜のレールを1本入れていたから 設定の距離とかが 合わなかったから 転車台で 停止しなかったのでは、と 素人考えだが そう思いました。

考えて見たら このVRM5版を 始めた2019年1月頃の時も 素直にその通りコピーして やっていれば良かったのに欲張って出来もしないのに線路をいじったりして 自動センサーの設定が 狂っていたかも知れませんね 

そういう素直さがないから 困るのだが 今回は、上手く行ったので 動画でも紹介だ。


しかし この自動センサーのエディターの中味に関しては、なぜ こういう設定になるのかという理屈がわからないのだが それが 本来は、スクリプトで書く部分を 簡易的に出来るようにしたものなんでしょうかね

そこら辺が 未だに よく理解出来なくてね 実際このターンテーブルのエディターを開いても エンドレールとかの表示とかだけで 後は、隣のスクリプトエディターで なんかを書いて 設定するようには、なっているのだが この自動センサーを使ってターンテーブルや走行する機関車の制御までが 行われるとは、夢にも思わなかったのでね

本当に こういう制御関係のガイド本しかも このおいちゃんレベルでも 理解出来る感じの攻略本があると いいんだがね