VRM5パッケージ版マイカタログより34 島式プラットホーム

VRM5パッケージ版マイカタログより34 島式プラットホームから


VRM5パッケージ版部品リストその34 島式プラットホーム1.jpg


島式プラットホームの画像からだ。


VRM5パッケージ版部品リストその34 島式プラットホーム2.jpg


中々 このVRM5版パッケージ版カタログは、作業が進みませんね 他の人が作ったカタログもあるので そちらを見れば 済む事なのですが 要は、自分の所の4本のパッケージだけだと どの部品が 入っているのか そこを調べる為にやっています。



エミッターは、こんなに使えるのか

VRM5パッケージ版の5+には、エミッターの部品が入っているのだが このエミッターというシステム部品なんですが VRMonLineで 一度110ptで DLして購入したのだが 案の定 こちらのVRM5パッケージ版では、使えませんでした。かといって この110円の部品欲しさに 5+パッケージを 購入する気は、無かったのだが foxさんのHPで そのエミッターの実際の使い方の種類を見て ビックリだ。

まさか こういう使い方が 出来るとは、知りませんでした。今まで 蒸気機関車の煙だけしか知らなかったのでね 

VRM5版エミッター5+パッケージ版1.jpg

この煙しか頭に無くてね でも こちらのUSO800さんのD51蒸気機関車の動画を見てから どうしても欲しくなって 試しにVRMonLineで 試してみたという訳だ。

VRM5版エミッターUSO800さん1.jpg

で 今回初めてfoxさんのエミッター紹介で これから紹介する人形や植物が 配置出来るのを知り ここで画像を紹介だ。

VRM5版エミッター人形foxさん1.jpg


よく VRM5版の画像や動画に 沢山の見た事が無い人形が出て来るので VRM5版に最初から 入っているのかと思っていました。

VRM5版エミッター人形foxさん2.jpg

いや~ 凄いですね~ こんなにあるんですよ

VRM5版エミッター人形foxさん3.jpg

これだけ あれば そりゃ通勤電車のホーム上には、最高ですね

VRM5版エミッター人形foxさん4.jpg

なんで これを 知らなかったんでしょうかね こういう使い方もあったなんてね

VRM5版エミッター鳥foxさん1.jpg

動物もあったんですね

VRM5版エミッター鳥foxさん2.jpg

鳥も こんなに沢山種類があるみたいですね 

VRM5版エミッター植物foxさん1.jpg

この雑草に関しては、最初からVRM5版の部品に入っていると思ったらエミッターで 配置していたんですね

VRM5版エミッター人工物foxさん1.jpg

こういう感じの使い方も出来るんだったら 看板も出来るかも知れませんね せっかくなので このエミッターが どうしても欲しくなったUSO800さんのD51蒸気機関車の動画を紹介だ。


この蒸気機関車の煙を見てしまったら そりゃ欲しくなりますよね 110円の部品ですが その使い道は、大きいのだが VRM5版の5+だけにしか入っていないのでね このくらいの部品なら全部の号数に入れてくれれば良かったのですがね 

そこら辺が VRM5パッケージ版とVRMonLineの一緒に使えない関係が もどかしいね

二つの ターンテーブル間をエンドレス往復だ。  

又 702さんから ターンテーブルの制御2という面白い記事を紹介して頂きました。この中で 二つのターンテーブル間をエンドレスで機関車が往復するという自動センサーでの制御方法を 書いていました。さっそく それを すっかり そのまま真似してレイアウトを作って見ました。

VRM5版ターンテーブル練習7.jpg

こんな感じで VRM3版の車両博物館の中のターンテーブルを改良して作って見ました。 ついでに 車両博物館の外観も壁を作ったり屋根を修正したりして 一応 ハリボテの建物だけは、作ってみました。 やっぱり色々部品がないので 博物館というよりは、まるで巨大な倉庫ですね

VRM5版ターンテーブル練習8.jpg

今回は、ターンテーブルを結ぶ連絡用の線路も すっかり同じ長さにしてみました。 そうしたら 完全に走り出したら全部自動運転で 転車台に乗りそして回転して又 出発するの繰り返しをするようになりました。

VRM5版ターンテーブル練習9.jpg

そこで 気が付いたのですが 前回までは、ターンテーブルの前の接続レールに66㎜のレールを1本入れていたから 設定の距離とかが 合わなかったから 転車台で 停止しなかったのでは、と 素人考えだが そう思いました。

考えて見たら このVRM5版を 始めた2019年1月頃の時も 素直にその通りコピーして やっていれば良かったのに欲張って出来もしないのに線路をいじったりして 自動センサーの設定が 狂っていたかも知れませんね 

そういう素直さがないから 困るのだが 今回は、上手く行ったので 動画でも紹介だ。


しかし この自動センサーのエディターの中味に関しては、なぜ こういう設定になるのかという理屈がわからないのだが それが 本来は、スクリプトで書く部分を 簡易的に出来るようにしたものなんでしょうかね

そこら辺が 未だに よく理解出来なくてね 実際このターンテーブルのエディターを開いても エンドレールとかの表示とかだけで 後は、隣のスクリプトエディターで なんかを書いて 設定するようには、なっているのだが この自動センサーを使ってターンテーブルや走行する機関車の制御までが 行われるとは、夢にも思わなかったのでね

本当に こういう制御関係のガイド本しかも このおいちゃんレベルでも 理解出来る感じの攻略本があると いいんだがね

ターンテーブルが動いた 続きから

amajoke さんと702さんから コメントを頂き さっそく 試しに やってみました。まずは、今まで この1920x1080というフルスクリーンで鉄道模型シミュレーターを 眺めた事が 一度も無かったので おっかなびっくりやってみました。 どうも昔のVRM3版のスクリーンショットで動画を作る時に 640x480のBmpのイメージで 面倒なので ずっとビュアーも その大きさでしか見た事がありませんでした。

それをモニターいっぱいのフルスクリーンで眺めるのですから 画像は、さぞかしボケるのかと思いきや これが 全然違っていましたね ビックリです。 で さっそく その1920x1080で ターンテーブルの動作試験の動画を作りましたが それは、後で 紹介だ。 まずは、そのが画像から紹介だ。

VRM5版ターンテーブル練習6.jpg

これ 後で VRM3版でも試したら これまた ビックリでした。今まで640x480サイズのフルスクリーンで 見た事は、あるのですが あまりにもボケて見えたので ずっと640x480のサイズでビュアーを眺めていましたが この1920x1080でも クッキリ、スッキリ見えました。 しかし これで動画を撮ると 結構ファイル容量が大きいようで Twitterには、直接貼れないみたいです。

さて 702さんから アドバイスを頂いたターンテーブルの指定距離のパラメータの数字を305~250に下げてみては、のアドバイス通り 色々試してみましたが 一応 最後は、この250で やってみました。

VRM5版ターンテーブル練習5.jpg

確かに 前回よりも 転車台で 行き過ぎとかが 無くなりましたね ゆっくり進んで ピタっと停止するようになったので ほとんど失敗しないようになりました。 最初 全部 オール自動で 勝手に転車台に乗って回転して 勝手に番線に進行するのかと思っていました。 転車台からは、時間が経過すると自動で番線に進行するのですが まあ そういう転車台に乗せる楽しみと思えばいいですかね

最後に1920x1080のフルサイズで撮ったターンテーブルの動作試験の動画を紹介します。


どうでしょうかね 今までとは、画質が 違うように見えますかね 前回の動画と比べて見て下さい

ターンテーブルが一応動いた。

ターンテーブルのスクリプトなんか 作れっこないと駄々をこねていたら 702さんが わざわざターンテーブルの制御動作が出来る方法を 教えてくれました。「ターンテーブルの制御」という 自動センサーを使った制御方法で まさか これを使うとは、マニュアルには、書いていなかったので ビックリしました。で さっそく その通り自動センサーのエディターに書き込んでみました。

VRM5版ターンテーブル練習4.jpg

まずは、こんな感じでレイアウトに配置しています。

VRM5版ターンテーブル練習1.jpg

一応 ターンテーブルの番号を合わせて 自動センサーも こんな感じで配置しましたが 最初ここの自動センサー1の配置を 1箇所飛ばしてしまい おかしな動作になってしまいました。後で 動画を見せます。

VRM5版ターンテーブル練習3.jpg

最終的には、こんな感じで自動センサー1の2箇所のエディターに このように設定して 自動センサー2には、下の画像のように設定しました。

VRM5版ターンテーブル練習2.jpg

この設定の中味は、さっぱり意味が理解出来ませんが 一応この通りに修正設定して動かした2番目に試験動作をした動画からです。


どうしても この転車台に手動で乗せるのですが これが 中々上手く行かなくて 転車台のどこに停止させればいいのか それと このD51の速度の加減が難しくて 大変でした。転車台に乗る直前だと なんか 速度の加減が出来ないようで そこら辺が課題だね

この動作試験2を やる前に 自動センサーを2箇所に設置するのを忘れて1箇所にしてしまった最初の失敗した動作試験の動画からだ。


転車台の上でのD51の操作が一瞬出来なくなり 転車台からオーバーしてしまった動画からだ。自動では、転車台に乗らないのでしょうかね そこら辺は、わからないのだが この蒸気機関車 ピタっとすぐ止まらないんだね~ 運転するのも 初めてなのでね

それにしても やっぱりターンテーブルが 動くといいね~ まあ 少しづつVRM5版も やってみますかね でも本当に VRM3版とは、全然別物のゲームのような感じなので 中々手が動きません そして 全部のパッケージを持っていないので どうしても それがネックになります。 こちらのVRM3版だって ほとんど全部が 揃っているからレイアウトも色々作れるからね

道路もトンネルも信号機、踏切もないから しかも もう時代は、VRMNXなので 尚更 どうしたもんかね まあ これは、おいちゃんだけの悩みなんでしょうが なんか画像も 自分のVRM5の画像は、スッキリ、ハッキリしなくて それも やる気を起こさない原因かも知れないね

俺の頭じゃこや無理だ。

車両博物館の VRM5版を いじっていました。試しにTomix版の2+にターンテーブルが入っていたので これを配置しようとしていましたが なんせ初めての配置なので どうなっているのか さっぱりでしたが ようやく なんとか配置してみました。その画像が こちらです。

VRM5版ターンテーブル画像3.jpg

まず知らなかったのが 線路が VRM3版のように0㎜でしか配置出来なくて 高さは、透明橋脚とか5㎜単位でしか高さ調整が出来ないと思っていたら勾配が 付けられるみたいで ビックリだ。 そして それが 知らない内に 他の部品の高さと連動して 高さが変わってしまい この画像のように線路を配置するだけでも 大変でした。 車両博物館の屋根の部分に使っていた高架プレートの240㎜と185㎜の勾配に合わせて 勝手に線路が 斜めになってしまい ようやく 高さ固定に☑を入れれば解決するのを覚えました。

VRM5版ターンテーブル画像2.jpg   

VRM3版からのレイアウトをコピーしているので 全部レイアーが一緒になっているので まずは、この屋根の部分だけ別レイアーに振り分けて それから線路の配置だ。 それと このターンテーブルを配置するには、+6㎜の地面では、ターンテーブルが埋まってしまうので これまた-10㎜で 掘ったのですが 上手くターンテーブルだけが見えるようにしたかったのですが 今度の平地作成は、名称が整地作成になって これが 今までとは、全然違うブラシで描く感じになっていました。

これが マウスで描くのですが ちゃんと動かなくてね とにかく動きが重いのです。嘘だろ~部品は、ほとんどない状態で なんで こんなにスムーズに機能しないのか 昔のVRM3版の方だと ギザギザになってしまいますが ある程度 自分で読んで はみ出さない様に出来たのに
 それが出来なくて イライラだ。

そして 問題のターンテーブルだ。

VRM5版ターンテーブル画像レイアウト図1.jpg

これも 本当にさっぱり 設定が わからなくてね やっとこさ このレールブロックという表示で 線路が出て来るのが わかりました。 で さて設定は、どうするのか

VRM5版ターンテーブル説明2.jpg


まずは、ヘルプのマニュアルを開いて 中身を見ましたが これだけです。なんじゃこりゃ これじゃ わからんと こんどは、スクリプトエディターのヘルプを 開いたら 出て来たのが これだけだ。

VRM5版ターンテーブル説明1.jpg


こんなもん 俺に わかる筈がねえ~わ 大体 スクリプトが ちんぷんかんぷんだから VRM4もスルーして このVRM5版を やろうとしたのだが 最初 スクリプトは、使わないで 全て 指定のスクリプトエディターが 出来ていると思ったら 大きな間違いでした。

そりゃ皆さんは、わかるかも知れませんが これを どうやって自分でスクリプトを書くのか 覚える気の無い人に どうやって やらせるのか 中学生の落ちこぼれの高齢者に 英語のThis is a Penから教えるような教科書が欲しいもんだ。 なんで英語を 持っち出したかと言うとだ 英語が嫌いで その反動でスクリプトの英語も嫌いという単純な理由なんだが そういうのを含まての動く部品も メーカーさんで 作って欲しいのだが とにかく VRM3版に比べると こんなに面倒だったとは、前にやった自動制御と同じでね

やりたいのだが 頭がついて行けない 技量がついて行けない 根気が続かない なので ターンテーブルの件は、ストップだ。

VRM3版車両博物館を開いて見た。

VRM3版で作っていた車両博物館のレイアウトを 試しに開いてみた。結果は、こういう画像になっていました。

VRM5版車両博物館レイアウト画像1.jpg

やっぱりというか 部品が無いので がらんとしています。

VRM5版車両博物館レイアウト画像2.jpg

一番の関心でもあったターンテーブルの場所ですが 始めて知ったのですが 地形もコピー出来るみたいで-10㎜で へこんでいました。

VRM5版車両博物館レイアウト画像3.jpg

車両は、ED75電気機関車の1台だけ配置して見ましたが やっぱりVRM5版の機関車は、いいねえ~

VRM5版車両博物館レイアウト図1.jpg

これが VRM5版に変換された博物館のレイアウターの図からだ。なんかVRM3版の部品とは、違うみたいで 例えば フェンスみどりは、斜めの配置になっているという事は、斜めの配置も出来るのかな? どっちにしても 部品が無いから 駄目みたいですね

VRM3版車両博物館レイアウト図1.jpg

これが 元々のVRM3版の車両博物館のレイアウト図からだ。

VRM3版車両博物館屋根有り5.jpg

部品が 揃っていれば こんな感じに見えたのでしょうかね 今 巷で 問題になっている特別給付金のマイカードでの申請と 一緒で ログイン登録で 5回くらい失敗したら ここのVRMonLineでも アクセス拒否を食らって その後 何回もメールで やり取りしたが 結局は、こちらのPC問題で 片付いて それ以来 こちらのVRM5パッケージ版に切り替えたのだが やっぱり4本だけ持っていても ご覧の有様だ。

結局 このVRM5パッケージ版を 購入したユーザーは、VRMonLineからの部品購入は、出来ないのでね そこが おかしいと言ってるのですよ 高くてもいいから 本来 VRM5パッケージ版ユーザーに対しても 部品を提供するべきじゃないのかとね

例えば エミッターという視覚効果を向上させる部品でVRMonLineでは、110ptの本当に 安い部品なんだが これ試しにVRMonLineで購入したのだが(VRM5パッケージ版購入した後でVRMonLineが前のPCで使えるようになったので)やっぱりVRM5パッケージ版では、使えないんだね VRM3版の頃は、基本的な線路とか部品は、格安の「はじめるシリーズ」には、必ず入っていたものだが たかが110円程度の部品を わざわざ1万円以上も 出してまで買ってられないのでね 

だから この会社の販売に対する姿勢が どこがメインなのか 本来ならVRM5パッケージ版がメインで それに付随してVRMonLineやVRMCLOUDが あるのが姿と思ったのだが 今度のVRMNXが 出て来て まして7㎜ゲージまで 出て来て 何をやりたいのか 

今更 小難しいゲームは、とにかくお覚えられないので 現状のゲームの中で なんとか生き延びたいのだが せめて このVRM5版でVRM3版のゲームを DLして 走らせるだけにするには、VRM5パッケージ版を 全部揃えないと無理なのかね

本当に ユーザーや新規のお客さんの事を どう考えているのか 社長さんに聞いてみたいのだが その社長さんも 今は、誰なのか 

VRM5パッケージ版マイカタログより32船舶1

VRM5パッケージカタログリスト32から船舶関係からだ。

VRM5パッケージ版部品リストその32港湾1.jpg

スワンボートから コンテナ船まであるのだが 実際このコンテナ船は、どこで使うのかね

VRM5パッケージ版部品リストその32船関係1.jpg

ここの貨物船とコンテナ船は、デカ過ぎて 640x480のサイズでは、描写出来ず 全部の姿が収まりませんでした。そして デカいので 画像が 途中で切れてしまって ここの画像は、合成しています。

VRM5パッケージ版部品リストその32船関係2.jpg

一番下のコンテナ船は、2枚の画像を合成していますが なんで こんな大きな船を作るのか 意味が わからない と ここで書いても しょうがないのだが レイアウトに対しての限度があると思うのだが 昔から 自分達の技術を見せたいという気持ちは、わかるのだが なんか少し違うんじゃないのかと 思ってしまう事が たまにある

しかし 自分のPCだと どうも このVRM5の描写に関しては、あんまりPC環境が良くないのか こちらのCaldiaさんのカタログ画像と比べると 全然違うんだね

VRM5パッケージ版部品リストその32港湾カルディア1.jpg

どうやって この貨物船やコンテナ船を 画像に撮っているのでしょうかね

VRM5パッケージ版部品リスト貨物船2.jpg

この貨物船くらいの大きさまでなら ギリギリ画面に収まるみたいだが

VRM5パッケージ版部品リスト貨物船1.jpg


それでも こんな感じでは、描写されなくて 遠くの方は、ボケて消えてしまって まるで 昔のVRM3版の頃を思い出してしまいます。

VRM5パッケージ版部品リストタンカー1.jpg

同じPCでも 逆にVRM3版の方が 今は、描写は、昔に比べると 全然今の方がいいのですが このVRM5版だと 本当に昔のVRM3版のように遠くがゴースト状態で この上のコンテナ船のようには、みえないので この半分くらいまでしか描写が出来ないんだね

VRM5パッケージ版部品リストタンカー2.jpg


それとも Caldiaさんの画像が 特別なのか 他のVRM5版の このコンテナ船の画像を見てみたいものですね 考えて見れば 昔から この鉄道模型シミュレーターのスクリーンショットの画像や 動画の画像を眺めていると みんなバラバラの感じがしたりして やっぱりグラボの関係なんでしょうか どうやったら こういう画像が 撮れるんでしょうかね

VRM3版レイアウトが開けた。

間違ってVRM3版の単線自動運転レイアウトが VRM5版で開いてしまいましたの続きからだ。夜中にブログを書いていたので 途中で辞めてしまいましたが 今日もう一度 試しにVRM3版の単線自動運転レイアウトのレイアウトファイルをVRM5版で開いて見ました。

VRM5版VRM3版レイアウトを開く3.jpg

レイアウターの色もオレンジ色で配線が見やすいようにしてみました。背景と地面テクスチャーもVRM3版と同じテクスチャー画像を入れて見ました。

VRM5版VRM3版レイアウトを開く4.jpg
それで 開いて見たビュアーの画像が こちらです。車両編成には、DE10ディーゼル機関車を1両だけ丁度見張線だけは、使えそうだったので そこに配置して見ました。

VRM5版VRM3版レイアウトを開く2.jpg

ところが これが 途中で止まってしまってね 原因は、VRM3版のバブリアルレールが VRM5版の部品として認知は、されるのですが 要は、VRM3版と違って 高さとか自動での結合がされないみたいで 全部それを一々点検して調べないとビュアーで 運転するのは、難しい事を覚えました。なんせ1年以上も このVRM5版は、使っていなくて 使い方も作り方もすっかり忘れてしまい だから夜中の作業は、辞めたのだ。そして今日もう一度再挑戦した訳だ。

VRM5版VRM3版レイアウトを開く1.jpg

今まで作った事のあるVRM5版レイアウトは、本当に新規制作の基本ベースに線路を配置するしか出来なかったので 今回のような高度設定が必要なんて夢にも思わず まあ面倒な作業ばっかりで戸惑ってばっかりです。そして この欠品した線路も ポイントは、なくても 何か代用で 繋げようとして線路部品を眺めていたら こんなフレキシブルレールIFLx128という部品を見付けて それで挑戦だ。

ところが これが ただ線路の両端を引っ張って伸ばせば菅単に密着すると思ったら それが簡単には、行かなくてね 悪戦苦闘してなんとか密着させたが 今度は、高さの設定をしないと ビュアーが開かないのだ。なんでこんなに面倒な作業をしないと線路1本も配置出来ないのか? まあ そうやって考えると このVRM5版を やっている人は、どういう人達なのか 間違っても おいちゃんレベルじゃ とても無理なような気がしてね なので ここで断念だ。

なんか最初から新規に作った方が早いような気がするね VRM5に間違ってVRM3版レイアウトを入れてしまった時の動画からだ。



ガントリークレーンの話し続き

また amajokeさんから コメントを頂き 画像まで作ってくれたので こちらも コメントの中味に従って やってみました。その時の こちらの画像とamajokeさんの画像を並べて見ました。

VRM5パッケージ版部品リストその32ガントリークレーンG.jpg

やっぱりグラボの性能の違いかもと思います。考えて見たら 4年前の新しいPCは、前のPCが 壊れたので 急遽 新しく購入したPCで 前のPCが グラボの性能が 結構良かったのと勘違いしていたみたいです。

試しにamajokeさんのレイアウトサイズが2000㎜X2000㎜だったので こちらも 8000㎜X8000㎜サイズから2000㎜X2000㎜サイズで ガントリークレーンの画像を作って見ましたが やっぱり同じ様に 地面が灰色になってしまいました。VRM5版は、PCも選ぶようですね

ところで 間違ってVRM3版の単線自動運転レイアウトが VRM5版で開いてしまいました。そうしたら 本当にレイアウターに表示され ビックリしました。 もちろん部品がないので 欠品している部品は、表示されないのですが 本当にびっくりしました。

VRM5パッケージ版部品リストその32ガントリークレーンR.jpg


その時の画像が 上の画像だ。まさかまさかです。ならば ビュアーで開けるのかと やってみましたが そりゃ無理でした。 でも ワイヤーフレームというのもあったのを思い出して やってみたら これが開いたのですよ

VRM5パッケージ版部品リストその32ガントリークレーンL.jpg

その画像が こちらだ。へ~ こういう機能もあったんだ。なんか昔 VRM4の時には、噂話で聞いたことは、あったのだが まさかVRM3版のレイアウトファイルが開けるとはね でも ここに映っている部品は、VRM5版の奴って事でしょうか

だとするとだ VRM5版で 部品を全部揃えれば このVRM3版レイアウトが そのまま作れるって事ですかね どうして それを 知らせてくれなかったのか それが わかっていれば あの中古のHOゲージの鉄道模型は、購入しないで もしかしたら もっと追加で揃えていたかも知れませんね もうバーゲンも終わったし そういう情報は、どこに載っていたんでしょうかね

だって VRMNXが 出始めてVRM5版が 終了する直前に このVRM5版を始めたのでね なんでも噛み合わない感じなんだね まあ諦めるしかないね 中古のパッケージ版が 出て来るまで待つしかないか だから VRMonLineで 本当は、やりたかったんだがね

今 思い出した、ビュアーを開く時に 車両編成がありませんとか言ってましたが これって車両を線路に配置すれば みられるのでしょうかね もう時間が遅くなったので その内 試してみますかね

ガントリークレーンの話しから

本店のブログの方に ガントリークレーン関係の記事を書いたら amajokeさんからコメントを頂き 2017年のシステムアッデートやDirectXのアップデートを行い 天候の霧モードは、0にしてとの事でしたが これは、最初から0になっていました。

まずは、向こうに載せた画像からだ。

VRM5パッケージ版部品リストその32ガントリークレーンB.jpg

このVRM5画像と こちらの自分の画像を比べて

VRM5パッケージ版部品リストその32ガントリークレーンC.jpg

描写に関して 色彩や スッキリとした描写の違いは、どうなのかと疑問に感じたのだが それに対してのアドバイスを受けて 色々調べて見ました。その中で このVRM5カタログを ここで作る前に こんな感じで パーツリストを作っていたサイトがあったらしいのだ。

VRM5パッケージ版部品リストその32ガントリークレーンE.jpg

ここの海さんという方の掲示板らしいのだが 今は、更新がされていないみたいですが ガントリークレーンの画像が載っていました。

VRM5パッケージ版部品リストその32ガントリークレーンD.jpg 


こういうのを 最初から見ていれば ガントリークレーン2のように 間違って このクレーンが動作するものと勘違いして 一生懸命に どこに設定エディターがあるのか 探し回っていました。

そして 描写に関しては、amajokeさんのコメントから DLして 画像を もう一度 載せてみました。

VRM5パッケージ版部品リストその32ガントリークレーンF.jpg

どうでしょうかね ガントリークレーンの方は、気持ちスッキリした感じに見えますが 一緒に撮ったED75の機関車の画像で比べると そんなに変化が ないようなので 実際どうなのかは、わかりませんでした。

やっぱりグラフィックボードとかPCの性能でしょうかね でも そんなに悪くは、ないディスクトップ型のPCですがね グラボの性能も 4年前は、ベスト5に入るくらいのレベルでしたがね

でも 動画や画像でもVRM5版の画像に関しては、自分のような感じに見える画像や動画が たまにあるのでね やっぱり相性なんでしょうかね
昔から メーカーさんとは、相性が悪いので それも一理あるか もう嫌われるくらい メーカーさんが使っているレベルの市販のPCを教えて欲しいと 問い合わせたが一切その手の関係の質問には、答えられませんと 突っ張られたからね

昔 ファイナルファンタジーというゲームの会社は、このゲームには、これらのPCが お勧めですよ サイトとか雑誌に紹介していましたが そういうのが ないんだよね 最後は、こちらの問題じゃなく 貴社のPCの問題で片づけられてね

今一番の問題は、セキュリティーソフトの問題でしょうかね 向こうさんのセキュリティーが 堅固なのか とにかく何回かログインを失敗するとブラックリストに載るかどうかは、知りませんが それでVRMonLineが 上手く出来ずに こちらのVRM5パッケージ版を
購入した経緯があるのでね VRMonLineのサポートは、今現在は、どうなんでしょうかね

VRMonLineとパッケージ版の部品とか自作車両なども 全部同じVRM5版なら共有出来るようになると いいんだが もちろん値段が 少し違っても構わないのだが なにか色々ご事情があるんでしょうかね ユーザーよりも販社の利益を考える そういう時代でもない気もするのだが 次世代と言いながら 販売に関しては、昭和のキックバックみたいな感じで 忖度のしまくりか

VRM5パッケージ版マイカタログより32ガントリークレーン

VRM5パッケージ版カタログから港湾関係のガントリークレーンから

VRM5パッケージ版部品リストその32ガントリークレーンA.jpg

ガントリークレーンの1から

VRM5パッケージ版部品リストその32ガントリークレーン1.jpg

ガントリークレーンの2から

VRM5パッケージ版部品リストその32ガントリークレーン2.jpg

ガントリークレーンの3から

VRM5パッケージ版部品リストその32ガントリークレーン3.jpg


まさか 3種類もあったとは、知らなかった。ガントリークレーンの2は、完全に 知らなくて 後で他のブログに 形が違うガントリークレーンが載っていたので 慌てて調べて 作り直しました。ああ面倒くさいです。

VRM5パッケージ版マイカタログより31

VRM5パッケージ版カタログから 農業関係の農家とビニールハウスの部品からだ。

VRM5パッケージ版部品リストその31農業1.jpg

農業関係と言っても わらぶき農家と農家01は、VRM3版にも入っているので このビニールハウスが 新しいところか

VRM5パッケージ版部品リストその31農業2.jpg

この二つの農家に関しては、VRM3版でも ほとんど使わないのでね 農家の場合は、農家の庭先を含めた設定でないと完成しないので そうすると どうしても もっと他に細かい部品が必要で 例えばトラクターなどが あれば 最高だ。

VRM5パッケージ版部品リストその31農業3.jpg

正直 ビニールハウスが こんなに種類があったとは、知りませんでした。でも これらのビニールハウスは、真っ平らの場所にしか配置出来ないので しかも土地が 四角い場所とか 欲しいのは、山肌にある茶畑とか 段々畑そして 果樹園などの低い樹木などがあると 農業関係の部品の幅が広がると思うのだが 果樹園に関しては、山形県辺りに見学に行くと 山肌にビニールハウスを設置している地方もあるのでね


VRM5パッケージ版マイカタログより30-1

VRM5パッケージ版カタログの公共施設と学校関係からの続き


VRM5パッケージ版部品リストその30公共施設学校3.jpg

ネット、鉄棒、校門、花壇から

VRM5パッケージ版部品リストその30公共施設学校7.jpg

ラインマーカーとグランドレーキは、VRM3版の時にもあったが 要らないんじゃないのかね

VRM5パッケージ版部品リストその30公共施設学校6.jpg

そして この校門も こんなに種類を 作っても これを どこに配置するのか 意味が わかりません そこまで作るのなら 女学生ばかり作らないで 男子学生も作らないと 学校の意味がないんじゃないのかね

VRM5パッケージ版マイカタログより30

VRM5パッケージ版カタログの公共施設と学校関係から

VRM5パッケージ版部品リストその30公共施設学校1.jpg

まずは、学校校舎から

VRM5パッケージ版部品リストその30公共施設学校2.jpg

体育館と 学校校舎は、部品として 増えていますが この学校3の昇降口というのが どう配置するのかが よくわからないのだ。

VRM5パッケージ版部品リストその30公共施設学校5.jpg

校舎の3Fと4Fに関しては、4F以上は、おそらく 中学校以上だと思うのだが 一応VRM3版から 学校校舎と体育館の画像を紹介だ。

VRM3版学校部品リストB.jpg

VRM5パッケージ版マイカタログより29

VRM5パッケージ版カタログのIMAGIC商業ビルからだ。

VRM5パッケージ版部品リストその29一般商業ビル1.jpg

ここのVRM5版では、IMAGICという名称は、使わず一般商業ビルになっています。

VRM5パッケージ版部品リストその29一般商業ビル2.jpg

全部で 16種類があります。

VRM5パッケージ版部品リストその29一般商業ビル3.jpg

かなり VRM3版の時と デザインが 違うみたいです。

VRM5パッケージ版部品リストその29一般商業ビル4.jpg

このビルの形状が どちらかというと シンプルな四角形の方が 街並みを作る時には、配置しやすいのだが それじゃ作っている人が 面白くないので アイデアを膨らませて 変わった形状のビルを 作るのでしょうが そこが昭和生まれと平成生まれと いいますか ジオラマを作る時の時代背景を どう考えるかなんでしょうかね

VRM3版のIMAGIC商業ビルも紹介だ。

VRM3版IMAGI商業ビル1.jpg

こちらも 種類的には、同じくらいの種類だ。

VRM3版IMAGI商業ビル2.jpg

実際 この手のビルを配置すると スペースが少し隙間が空いて その空間を コンクリートで埋めるのか それとも 違うテクスチャーで埋めるのか 気になるのだが 歩道のどでかい部品があれば その上に配置すると収まりも良さそうなんだがね

VRM5パッケージ版マイカタログより28

VRM5パッケージ版カタログのインテリジェントビルのリストを作っていました。

VRM5パッケージ版部品リストその28インテリジェンスビル1.jpg

IMAGICインテリジェンスビルからです。VRM3版にも ありますが 少し違う気がします。

VRM5パッケージ版部品リストその28インテリジェンスビル2.jpg

上から 眺めた画像からだ。

VRM5パッケージ版部品リストその28インテリジェンスビル3.jpg

インテリジェンスビルという意味が よくわからないのだが 他の商業ビルとは、どこかが 違うのでしょう

VRM5パッケージ版マイカタログより27-2

昨日の続きのTomix総合ビル関係から スクエアビルとラウンドビルからだ。

VRM5パッケージ版部品リストその27総合ビルTomix5.jpg 

これも VRM3版にも 同じような種類の総合ビルがあるのだが 

VRM5パッケージ版部品リストその27総合ビルTomix6.jpg

歩道の部品が 追加になっているみたいだ。

VRM5パッケージ版部品リストその27総合ビルTomix7.jpg

スクエアビルからの画像だ。

VRM5パッケージ版部品リストその27総合ビルTomix8.jpg

ラウンドビルからの画像だ。

VRM5パッケージ版vsVRM3版Tomix総合ビルB.jpg

VRM5版とVRM3版の一部を 比べて見た。 せっかくなので VRM3版も ここで 全部紹介だ。

Tomix建物カタログ2.jpg

こちらが VRM3版のスクエアビルからだ。

Tomix建物カタログ3.jpg

こちらが VRM3版のラウンドビルからだ。 要は、VRM3版を そのまま流用っていう感じだ。いや VRM3版のビル関係の方が 描写が スッキリしているように感じるのは、おいらだけでしょうかね でも 夜の照明のライトは、VRM3版は、点灯しませんのでね 

VRM5パッケージ版マイカタログより27-1

今日で 5日間も部屋に籠っているので こちらのVRM5カタログリストを作っていました。あんまりVRM5は、ほとんど動かしていないので やりたくは、ないのだが 一応暇な時間があったので なんてね でも 本当に これ作るの大変なんですよ だから 本当は、やりたくないのだ。

でも ここまで やってしまったので どこまで やれるか知りませんが 一応やれる所までは、やるしかないか まあ クソ意地だ。前回の続きから 総合ビルのTomix版からだ。

VRM5パッケージ版部品リストその27総合ビルTomix1.jpg

総合ビルAと総合ビルBと中型ビルAとBそして商業ビルのA、B、Cからだ。

VRM5パッケージ版部品リストその27総合ビルTomix2.jpg

今回のVRM5版だと各フロアごとに 分解して部品として新しく組み込まれているみたいだが どういう組み合わせで建物を作るんでしょうかね

VRM5パッケージ版部品リストその27総合ビルTomix4.jpg


総合ビルAと総合ビルBと商業ビルのA、B、Cからだ。

VRM5パッケージ版部品リストその27総合ビルTomix4A.jpg

中型ビルかAらとBからだ。 一回 VRM5カタログを作ったのだが 中型ビルと総合ビルの画像が ごちゃ混ぜになり もう一度 作り直しました。もう 本当に面倒で 嫌になりました。

そんなカタログ作りで 気になったのが どうしてもVRM3版のTomixビルと 比べてしまうと 果たして 出来は、どうなのか

VRM5パッケージ版vsVRM3版Tomix総合ビルA.jpg

上の段が VRM5版で下の段が VRM3版だ。 疲れたので 今日は、ここまで