VRM3版車両博物館を開いて見た。

VRM3版で作っていた車両博物館のレイアウトを 試しに開いてみた。結果は、こういう画像になっていました。

VRM5版車両博物館レイアウト画像1.jpg

やっぱりというか 部品が無いので がらんとしています。

VRM5版車両博物館レイアウト画像2.jpg

一番の関心でもあったターンテーブルの場所ですが 始めて知ったのですが 地形もコピー出来るみたいで-10㎜で へこんでいました。

VRM5版車両博物館レイアウト画像3.jpg

車両は、ED75電気機関車の1台だけ配置して見ましたが やっぱりVRM5版の機関車は、いいねえ~

VRM5版車両博物館レイアウト図1.jpg

これが VRM5版に変換された博物館のレイアウターの図からだ。なんかVRM3版の部品とは、違うみたいで 例えば フェンスみどりは、斜めの配置になっているという事は、斜めの配置も出来るのかな? どっちにしても 部品が無いから 駄目みたいですね

VRM3版車両博物館レイアウト図1.jpg

これが 元々のVRM3版の車両博物館のレイアウト図からだ。

VRM3版車両博物館屋根有り5.jpg

部品が 揃っていれば こんな感じに見えたのでしょうかね 今 巷で 問題になっている特別給付金のマイカードでの申請と 一緒で ログイン登録で 5回くらい失敗したら ここのVRMonLineでも アクセス拒否を食らって その後 何回もメールで やり取りしたが 結局は、こちらのPC問題で 片付いて それ以来 こちらのVRM5パッケージ版に切り替えたのだが やっぱり4本だけ持っていても ご覧の有様だ。

結局 このVRM5パッケージ版を 購入したユーザーは、VRMonLineからの部品購入は、出来ないのでね そこが おかしいと言ってるのですよ 高くてもいいから 本来 VRM5パッケージ版ユーザーに対しても 部品を提供するべきじゃないのかとね

例えば エミッターという視覚効果を向上させる部品でVRMonLineでは、110ptの本当に 安い部品なんだが これ試しにVRMonLineで購入したのだが(VRM5パッケージ版購入した後でVRMonLineが前のPCで使えるようになったので)やっぱりVRM5パッケージ版では、使えないんだね VRM3版の頃は、基本的な線路とか部品は、格安の「はじめるシリーズ」には、必ず入っていたものだが たかが110円程度の部品を わざわざ1万円以上も 出してまで買ってられないのでね 

だから この会社の販売に対する姿勢が どこがメインなのか 本来ならVRM5パッケージ版がメインで それに付随してVRMonLineやVRMCLOUDが あるのが姿と思ったのだが 今度のVRMNXが 出て来て まして7㎜ゲージまで 出て来て 何をやりたいのか 

今更 小難しいゲームは、とにかくお覚えられないので 現状のゲームの中で なんとか生き延びたいのだが せめて このVRM5版でVRM3版のゲームを DLして 走らせるだけにするには、VRM5パッケージ版を 全部揃えないと無理なのかね

本当に ユーザーや新規のお客さんの事を どう考えているのか 社長さんに聞いてみたいのだが その社長さんも 今は、誰なのか 

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