VRM3版レイアウトが開けた。

間違ってVRM3版の単線自動運転レイアウトが VRM5版で開いてしまいましたの続きからだ。夜中にブログを書いていたので 途中で辞めてしまいましたが 今日もう一度 試しにVRM3版の単線自動運転レイアウトのレイアウトファイルをVRM5版で開いて見ました。

VRM5版VRM3版レイアウトを開く3.jpg

レイアウターの色もオレンジ色で配線が見やすいようにしてみました。背景と地面テクスチャーもVRM3版と同じテクスチャー画像を入れて見ました。

VRM5版VRM3版レイアウトを開く4.jpg
それで 開いて見たビュアーの画像が こちらです。車両編成には、DE10ディーゼル機関車を1両だけ丁度見張線だけは、使えそうだったので そこに配置して見ました。

VRM5版VRM3版レイアウトを開く2.jpg

ところが これが 途中で止まってしまってね 原因は、VRM3版のバブリアルレールが VRM5版の部品として認知は、されるのですが 要は、VRM3版と違って 高さとか自動での結合がされないみたいで 全部それを一々点検して調べないとビュアーで 運転するのは、難しい事を覚えました。なんせ1年以上も このVRM5版は、使っていなくて 使い方も作り方もすっかり忘れてしまい だから夜中の作業は、辞めたのだ。そして今日もう一度再挑戦した訳だ。

VRM5版VRM3版レイアウトを開く1.jpg

今まで作った事のあるVRM5版レイアウトは、本当に新規制作の基本ベースに線路を配置するしか出来なかったので 今回のような高度設定が必要なんて夢にも思わず まあ面倒な作業ばっかりで戸惑ってばっかりです。そして この欠品した線路も ポイントは、なくても 何か代用で 繋げようとして線路部品を眺めていたら こんなフレキシブルレールIFLx128という部品を見付けて それで挑戦だ。

ところが これが ただ線路の両端を引っ張って伸ばせば菅単に密着すると思ったら それが簡単には、行かなくてね 悪戦苦闘してなんとか密着させたが 今度は、高さの設定をしないと ビュアーが開かないのだ。なんでこんなに面倒な作業をしないと線路1本も配置出来ないのか? まあ そうやって考えると このVRM5版を やっている人は、どういう人達なのか 間違っても おいちゃんレベルじゃ とても無理なような気がしてね なので ここで断念だ。

なんか最初から新規に作った方が早いような気がするね VRM5に間違ってVRM3版レイアウトを入れてしまった時の動画からだ。



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この記事へのコメント

2020年05月07日 11:36
おいちゃん、こんにちは。
自分も以前、おいちゃんの造ったVRM3のレイアウトをVRM5で開いてみました
部品の向きの異常や欠品などなかなかシビれました。
でもおいちゃんのスクリーンショットを頼りに
”似せて”造りげるのは結構面白かったです。
おいちゃんもたくさん製作されたレイアウトをVRM5で作り直すってのを
やってみたらどうでしょうか。
出来上がったレイアウトを「トレイントレイン」にUPして下さったら
適当な制御付けてあげますよ。