ガントリークレーンの話し続き

また amajokeさんから コメントを頂き 画像まで作ってくれたので こちらも コメントの中味に従って やってみました。その時の こちらの画像とamajokeさんの画像を並べて見ました。

VRM5パッケージ版部品リストその32ガントリークレーンG.jpg

やっぱりグラボの性能の違いかもと思います。考えて見たら 4年前の新しいPCは、前のPCが 壊れたので 急遽 新しく購入したPCで 前のPCが グラボの性能が 結構良かったのと勘違いしていたみたいです。

試しにamajokeさんのレイアウトサイズが2000㎜X2000㎜だったので こちらも 8000㎜X8000㎜サイズから2000㎜X2000㎜サイズで ガントリークレーンの画像を作って見ましたが やっぱり同じ様に 地面が灰色になってしまいました。VRM5版は、PCも選ぶようですね

ところで 間違ってVRM3版の単線自動運転レイアウトが VRM5版で開いてしまいました。そうしたら 本当にレイアウターに表示され ビックリしました。 もちろん部品がないので 欠品している部品は、表示されないのですが 本当にびっくりしました。

VRM5パッケージ版部品リストその32ガントリークレーンR.jpg


その時の画像が 上の画像だ。まさかまさかです。ならば ビュアーで開けるのかと やってみましたが そりゃ無理でした。 でも ワイヤーフレームというのもあったのを思い出して やってみたら これが開いたのですよ

VRM5パッケージ版部品リストその32ガントリークレーンL.jpg

その画像が こちらだ。へ~ こういう機能もあったんだ。なんか昔 VRM4の時には、噂話で聞いたことは、あったのだが まさかVRM3版のレイアウトファイルが開けるとはね でも ここに映っている部品は、VRM5版の奴って事でしょうか

だとするとだ VRM5版で 部品を全部揃えれば このVRM3版レイアウトが そのまま作れるって事ですかね どうして それを 知らせてくれなかったのか それが わかっていれば あの中古のHOゲージの鉄道模型は、購入しないで もしかしたら もっと追加で揃えていたかも知れませんね もうバーゲンも終わったし そういう情報は、どこに載っていたんでしょうかね

だって VRMNXが 出始めてVRM5版が 終了する直前に このVRM5版を始めたのでね なんでも噛み合わない感じなんだね まあ諦めるしかないね 中古のパッケージ版が 出て来るまで待つしかないか だから VRMonLineで 本当は、やりたかったんだがね

今 思い出した、ビュアーを開く時に 車両編成がありませんとか言ってましたが これって車両を線路に配置すれば みられるのでしょうかね もう時間が遅くなったので その内 試してみますかね

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この記事へのコメント

amajoke
2020年05月22日 22:48
スッキリハッキリの件で今更ですがもう一つ心当たりがありました。

Windows10メニューから設定→ディスプレイ→拡大縮小とレイアウト
ディスプレイの解像度プルダウンから1920 x 1080(推奨)と書かれているものに設定。(この数値はお使いのグラボによって違いますが推奨と書かれていたらそれに設定してください)

VRM5に戻ります。検証レイアウトの環境設定をそのままにして。
http://www.imagic.co.jp/vrmmanual/archives/490
ビュワーのメニューの画面モードで、↑マニュアルの画像よりも右側に表示される数値表の一番下(1920*1080などWindowsのディスプレイ設定と同じ数値)をクリックしてみてください。(わかりにくいですが数値表右側▽を何回か押すと設定できる最大値が出てきます)
出来たら、左側のSCREEN SIZEとVIEWER SIZEが一致していれば大丈夫かと。
基本的にVRM5のビュワーはフルスクリーンで使ってください。